ここのところの下げ相場にびびっていたのが正直なところですが^^;
久々だったので大きく勝負には出れませんでしたが、手堅くいきました。
最初に建てたポジションは、
6/2 09:08 ポンド円 158.18 30,000通貨 売り
です。
ちょうど158円後半から下がってきて、少し落ち着いたところでの注文でした。
この後、もう少し下がってきて利益が1万円前後をウロウロしていたかと思うと、ゆるやかに上昇を見せます。
日本の市場が活発になってきたからでしょうか?などと勝手に実況しながら、その行方を見守っていました。
その後、反転して利益ではなく損が大きくなってきたところで、焦りを感じながらも強気に売り増しの注文。
10:36 ポンド円 158.69 30,000通貨 売り
この判断が吉と出るか凶と出るかは分かりませんでしたが、久しぶりに感じた勘を信じました。
勘と言っても「この辺でまた元に戻るかなぁ」ぐらいのものですけどね(汗
でも、これが大あたり。
そこから待つこと5時間。(仕事をしながら忘れていただけですが)
気が付くと元の水準まで戻って来ていました。
とある有名な為替ディーラーの方が、「相場は波だ」と言っておられましたが、その通りですね。
波が押し寄せては引いていく。
押し寄せたときに波に乗れば、一緒に引いていくんです。
引いた波にまた押し戻されないようにと、15:05 157.78で60,000通貨のポジションをクローズしました。
合計で約40,000円のプラス。
1か月以上お休みしていた割には手堅い勝利でした^^
今はポンド円の相場が156.85まで下がっていますね。
もう少ししたら、買いを入れてみるのもおもしろそうですね。
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2009年6月4日木曜日
昨日の事ですが。
最近お休みしていたトレードですが、昨日は久々に復活しました。
2009年1月7日水曜日
オフショアFXで個人情報流出を最小限に
さてさて、前回の続きです。
支払調書による個人情報の流出を最小限に食い止めるには、どうすればいいか?
答えは単純明快で、「支払調書を提出しないFX会社を選ぶ」 ということ。
しかし、支払調書は日本にあるFX会社は提出の義務がある・・・
という矛盾を解決してくれるのが、「オフショアFX」なんですね。
このタイトルにもある「オフショアFX」という言葉ですが、聞いたことがないという方の為に簡単に説明すると、「日本じゃないところにあるFX会社での取引」を指します。
つまり、日本の法律が適用されない海外のFX会社を使って取引をすれば、今の法律では日本の税務署に支払調書が提出されることはないのです!
今の法律の下では、もはやこのようにして個人情報が流出するのを防ぐ以外は無いのです。
当然のことながら、私が普段からお世話になっているiFOREXさんも海外に拠点を置くFX会社さんなので、言わばオフショアFXの代表格ですね。
他にも私は口座を開いていないですが、FXDDさんも同様に海外のFX会社さんです。
どちらにも共通して言えるのが、日本に居ながらにして海外の会社を使って取引出来るということです。これで、支払調書の問題は解決ですね♪
あ、でも、日本に住んでる方はくれぐれも日本の法律に従って、確定申告を忘れないようにしましょう!支払調書がないので、つい忘れてしまいがちかも知れないですが。。。^^;
海外に住んでいる方は、その居住地の法律にしたがって税金を納めましょう♪
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